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カメルーン

教員

名前 研究テーマ、関心領域/主な研究成果
平野(野元) 美佐 アフリカ都市、都市人類学、頼母子講、貨幣、コミュニティ、カメルーン、沖縄、模合/『アフリカ都市の民族誌(2005)』
安岡 宏和 生態人類学/『バカ・ピグミーの生態人類学(2011)』

研究員

名前 研究テーマ
彭 宇潔 身体装飾と民族関係:カメルーン東南部の狩猟採集民と農耕民を事例に

大学院生

名前 研究テーマ
魚住 耕司 カメルーン農村における開発プロジェクトとその影響:伝統的相互扶助に注目して
平山 草太 カメルーン・アダマワ州におけるムスリムの商業活動
関野 文子 狩猟採集民バカにおける在来実践を基盤とした住民主導型開発について:シェアリングと相互行為の適用
田中 文菜 狩猟採集民バカの子どもの社会化
南 倉輔 森林や人為的影響を受けた環境に生息するヒョウの生態や行動について
Masse Ma Epse Tsamene Caliste Omam 在来知と生態学的手法の統合による革新的な森林資源マネジメントの共創
赤岡 佑治 カメルーン東南部に生息する二種の偶蹄目に着目した野生動物モニタリング指標の再検討
小山 祐実 カメルーン熱帯地域の狩猟とジェンダー

過去に在籍していたメンバー

教員

名前 研究テーマ、関心領域
田中 二郎 人類学、地域研究、カラハリ砂漠、狩猟採集民ブッシュマン、近代化、先住民
市川 光雄 人類学、アフリカ地域研究/熱帯フリカにおける自然と人の共存/野生動物、森林保全、 資源利用、在来知
荒木 茂 熱帯土壌学、熱帯農業生態学/アフリカの赤土研究、実践的地域研究、焼畑、キャッサバ、仮想地球
木村 大治 (広義の)生態人類学にかかわるもの、コミュニケーション, 相互行為にかかわるもの/『括弧の意味論(2010)』『共在感覚(2003)』

研究員 / 大学院生

名前 研究テーマ
Kamgaing Towa Olivier William Wildlife Abundance and Bushmeat Hunting in Southeast Cameroon: Implications for Sustainable Management in African Rainforests
稲井 啓之 アフリカ内水面における「よそ者」に着目した持続的水産資源管理構築に関する研究
大石 高典 カメルーン東南部における農耕民=狩猟採集民関係―市場経済浸透下のエスニック・バウンダリーの動態―
小山田 志保  
四方 篝 アフリカ熱帯雨林における焼畑の潜在力―自給作物生産と商品作物生産の両立にかんする農業生態学的研究―
塩谷 暁代 カメルーン都市部における零細商業と女性商人の社会ネットワーク形成に関する研究/カメルーン農村部におけるキャッサバ生産・加工・販売に関する研究
園田 浩司 カメルーン狩猟採集民バカの子どもにおける社会的相互行為
戸田 美佳子 カメルーンにおける障害者の社会性?生業とケアの実践に関する人類学的研究ー
服部 志帆 熱帯雨林保護と地域住民の生活・文化の両立に関する研究-カメルーン東南部の狩猟採集民バカの事例からー
早坂 麗子 カメルーン・フルベ社会における「ボロロ」をめぐる人類学的研究
林 耕次 カメルーン南東部におけるバカ・ピグミーの狩猟活動に関する生態人類学的研究
平澤 綾子 定住化した狩猟採集民バカ・ピグミーの養育行動
分藤 大翼 カメルーン南東部、バカ・ピグミーの精霊儀礼と音楽実践における社会的相互行為
安田 章人 アフリカの自然保護区におけるスポーツハンティングと地域住民の生活実践に関する研究-カメルーン共和国北部州ベヌエ国立公園を事例として-
矢野原 佑史 カメルーンにおけるヒップホップ・カルチャーの民族誌
山口 亮太 カメルーン東南部の農耕民バクエレにおける妖術をめぐる実践と語り
Papa Saliou Sarr Sustainable production of Cassava in Eastern and Southern Cameroon