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ウガンダ

研究員

名前 研究テーマ
川口 博子 殺人をめぐる負債と規則に関する研究:ウガンダ北部紛争後のアチョリ社会を事例に

大学院生

名前 研究テーマ
山崎 暢子 紛争後社会の生活再建の動態に関する研究 / 国境地帯における紛争と移動に関する研究
大谷 琢磨 アフリカ都市部におけるインフォーマル交通の規範形成:ウガンダにおけるバイクタクシー運転手の「客待ち場所」に注目して
大塚 亮真 ウガンダ共和国ブウィンディ原生国立公園におけるマウンテンゴリラの住民参加型保全とエコツーリズムの持続可能性に関する研究
Seera Georgina The coexistance of obesity/overweight and underweight/hunger in Uganda(ウガンダにおける飢餓と肥満の併存状態に関する研究)

過去に在籍していたメンバー

教員

名前 研究テーマ
梶 茂樹(名誉教授) アフリカ諸語を対象としたフィールド言語学研究 / 『アフリカのことばと社会:多言語状況を生きるということ (2009)』『ウガンダ・ノート (2010)』

研究員 / 大学院生

名前 研究テーマ
坂井 紀公子 ウガンダ北部における「うなづき症候群」に関する研究
鈴木 翔子 ウガンダ北部においてうなづき症候群患者とその家族が直面する社会的・経済的困難とそれへの対処に関する人類学的研究
大門 碧 アフリカ現代都市のショー・パフォーマンスにおける若者たちの社会関係:出会いの場としてのウガンダ・カンパラの「カリオキ」
小野 佑加子 現代の地域紛争における子ども兵の経験に関する研究:ウガンダ北部アチョリランドを事例として
佐藤 靖明 アフリカ農耕民の生活世界の編成に関する研究:ウガンダ中央部ガンダにおけるバナナのエスノサイエンス
白石 壮一郎 東アフリカ農村社会における農業の商業化と共同性の再構築に関する人類学的研究:ウガンダ、サビニ社会の事例
丹羽 爾朗 ケニィ語:その記述と実質性に関する考察
波佐間 逸博 北東ウガンダ東ナイロート社会における牧畜家畜と人間の共生的関係に関する研究
原 宏輔 ウガンダ、ルウェンゾリ山の熱帯高山氷河における雪氷微生物生態系の分析
中澤 芽衣 ウガンダ南部の都市近郊農村における土地権利と女性世帯の生計活動
村橋 勲 南スーダン難民の生計、コミュニティ形成、帰属意識に関する文化人類学的研究、東アフリカの製鉄技術の実験考古学的研究
浅田 静香 ウガンダにおける調理用エネルギー源の転換とバイオマス・ブリケットの普及に関する研究
七五三木 環 ウガンダにおけるコミュニティ・フォレストの管理と環境保全